2012.05/09 [Wed]
隣の神々
まあ直接対決は
ファン心理としちゃ半ば捨ててるわけなんだけど。
厳しいねぇ・・・
現在のまま行けばCSは確定なんだろうけどなー
さて、今日は漫画のレヴュー
本日のテーマは
・蟲師
1999年〜2008年にかけて
月刊アフタヌーンなどで連載されていた作品。
著者は漆原友紀
独特の絵のタッチと
江戸〜明治時代を思わせる世界観が特徴の作品で
妖怪とも生物ともつかない"蟲"と
それを調査し、時に退治する"蟲師"がメインの作品。
なんというか世界観が良い漫画です。
自然との共存とか
一昔の前の日本って感じで。
蟲という存在が
怪しげに
だけどなんだか自然に描けているのが凄いと思う。
日本には八百万の神がいるとか言われていて
今でも土着信仰として残っているところが多い
もっとも身近なものは
いわゆるお地蔵さんで
道祖神と呼ばれていますな。
そういうのも
蟲の形の1つなのかもなぁって
少しだけ思ったりもした。
・・・自分で書いてて意味分からんな。
怪しくも面白い作品です。
▽以下ネタバレ注意
ファン心理としちゃ半ば捨ててるわけなんだけど。
厳しいねぇ・・・
現在のまま行けばCSは確定なんだろうけどなー
さて、今日は漫画のレヴュー
本日のテーマは
・蟲師
1999年〜2008年にかけて
月刊アフタヌーンなどで連載されていた作品。
著者は漆原友紀
独特の絵のタッチと
江戸〜明治時代を思わせる世界観が特徴の作品で
妖怪とも生物ともつかない"蟲"と
それを調査し、時に退治する"蟲師"がメインの作品。
なんというか世界観が良い漫画です。
自然との共存とか
一昔の前の日本って感じで。
蟲という存在が
怪しげに
だけどなんだか自然に描けているのが凄いと思う。
日本には八百万の神がいるとか言われていて
今でも土着信仰として残っているところが多い
もっとも身近なものは
いわゆるお地蔵さんで
道祖神と呼ばれていますな。
そういうのも
蟲の形の1つなのかもなぁって
少しだけ思ったりもした。
・・・自分で書いてて意味分からんな。
怪しくも面白い作品です。
▽以下ネタバレ注意






漫画のタイトルは知ってた。
でも難しそうなので読んでなかったw
ちょっと興味がわいてきたな。